2017/8/26@sur

ライブの反省を込めての本気セットの音調整。

といってもライブの時にSAYTONEピックアップだったdragonflyは結局元のdragonflyのピックアップに戻して改めて音出ししてみて、歪ませると綺麗にまとまるピックアップという事を再認識。去年の9月に使ってHi-Staと基本的に同じ音になった。

で、SAITO GuitarsのS-624MSで同じセッティングで出してみたところ、耳障りな部分がどうしても気になって、ちょっとグライコを追加して抑えるよう調整。
FREADMANの音とSAYTONEは相性良いわけではないなと思いつつ、暴れまくる音を抑えるためにノイズゲートも調整して、アンプに通す前のプリEQで4K付近を少し削ったらかなりまとまってきた。
簡易セットを使うときに、ボリュームペダルはスナップショット(AXEで言うところのシーン)でボリュームの有効無効が設定できるのが結構使いやすいが、今使っているAXEのボリュームはデフォルトで設定されているチャンネルを使っているため、パッチごとに切り替え出来ないのかも。次回の個人練までにそこをクリアにしておきたい。

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