2019/03/31 GOOFY STYLE@吉祥寺クレッシェンド

3/31(日)【HEAVY GROOVE vol.328】

Open 17:30 / Start 18:00
Adv. 2500yen+Drink / Door 3000yen+Drink

クレッシェンド主催の元祖LOUD/HEAVY系総合イベント!
Asian soul Heavy Grooveの祖、”GOOFY STYLE”や、LOUD ROCK界のカリスマ”WHEEL OF DOOM”,変幻自在のビートを繰り出す”naxat”、疾走感のあるサウンドの中に、メロディアスかつ哀愁を帯びた旋律が光るメタルバンド”GENIUS”、等、他の追随を許さない爆音が炸裂する!

出演

GOOFY STYLE / WHEEL OF DOOM / naxat / GENIUS / 他

2019/01/11:ソロ@高円寺ペンギンハウス

2019/1/11(fri)@高円寺ペンギンハウス
LITTLEPENGUINCLUB.VOL1

井上エリナ
イワタユウシ (ex.NUKEYPIKES)
林明日香 (WATERCLOSET)
大濱吾朗

19:30start
¥1800+1DRINK

出演は2番め(20:20頃スタート)、40分演奏します。
トークできないから弾き続けます。ただのBGMと化します!

2018/12/01 : 高円寺club LINER “杉並メタルナイト vol.5”

COKEHEAD HIPSTERSのコマツくんがやっているMOTLEY CRUEトリビュートバンド企画です。
GOOFY’S HOLIDAYの遠藤くんのGuns N’ RosesトリビュートバンドでSlashパートやります。GN’Rはコピーしたことなかったのですごく新鮮で楽しみです。

2018.12.1 高円寺club LINER
“杉並メタルナイト vol.5”
18:00 START
¥1,000(Drink込)

【Ends N’ Dodes〜Guns N’ Roses Tribute〜】
Endo(GOOFY’S HOLIDAY)
Yu(ex.NUKEY PIKES,GOOFY STYLE)
Joji(BLACK BUCK,ex.SHORT CIRCUIT)
Goushi(COOLER KING McQUEEN)
Katayama(NoShow)

【KOMA2 CREW〜MOTLEY CRUE Tribute〜】
Koma2(COKEHEAD HIPSTERS)
SENSHO1500(The JFK/SMORGAS)
ARIMOTO
MOTTO(submen)

【バカタンク〜TANK Tribute〜】
クラタンク
伯爵
ササキコウジ

【DJs】
xcamillox/IWATA/REI(garagedays)/YANAI(sellout)/VILLAGEMETAL/Makoto Kurata

2018/11/18 : ED/ED presents “We salute you,Malcolm”〜Tribute to Malcolm Young〜

ED/EDイベントよく出させてもらっていますが、今回はソロで弾きます。ギュイーンとかピロピロとかはありません。歌もありません。仕込みもありません。全部その場で考えてその場で仕込みます。お楽しみに!

ED/ED presents
“We salute you,Malcolm”
〜Tribute to Malcolm Young〜

YU(ex.NUKEY PIKES/GOOFY STYLE)
刑/鉄(ロベルト吉野+Judy)
PC/DC(ハル:Theピーズ+ダイナマイト☆ナオキ+はっちゃく+うつみようこ+Q太郎)
ED/ED
DJ 増田勇一(ex.BURRN!/ex.MUSIC LIFE)

OPEN/START 18:00
¥3.000(別途Dオーダー)

チケット予約はこちらから

2018/06/15 : SUNKING復活

6月15日、在タイの日本人とタイ人のバンド LOW FAT が三軒茶屋でライブします。
山内圭哉率いるWAT MAYHEM ORCHESTRAでタイに行ってライブしたときに常にサポートしてくれていたバンドです。

そして、SUNKING がこのライブで復活します。

対バンもタイに馴染みのあるバンドばかり。乞うご期待!

日時:2018年6月15日(金)
場所:三軒茶屋 ヘブンズドア

SANGENJHAYA CITY HARD CORE VOL.114

出演:
SLANG BOOGIE
HATE 77
SCRUM SYRUP
SUNKING
LOW FAT (from Bangkok)

DJ:KWN -TRANCE FACT-

godzmekano Vol.1終了

godzmekano Vol.1、終了しました。
僕にとっては久々のアートセッションであり、旧友であり尊敬している當麻ユキコさんとの共演ということで、コレがうまく行かなければ二度と機会は訪れないだろうと考えながらのぞんだイベントでしたが、とても良い空間を作ることができました。當麻さんの筆もノンストップ、激しくクリエイティブな時間だったと認識しています。

バンドのライブは主に体が疲れますが、godzmekanoは精神的な何かがすごく消費され、翌日はボケーっとしていました(GOOFY STYLEのスタジオがあったので、何もしなかったわけではないですが)

ここからは個人的な思いを。
そもそも普通のソロギターなと弾けないので最初はずっとやり方を悩んでいたけど、今までの経験やずっと自分の中にあったものを出せばなんとかなるかなと思ってて、実際そのスタートは成功しました。
godzmekanoによっていままで頭の中で考えていた色んな想像が確信に変わりました。今まではバンド活動が主でしたが、今後はソロ活動もこれからはテコ入れしたいと思っています。

自分一人だけで音を構築する事はすごく楽しい!

2017から2018へ。

大晦日だから掃除をしようと思ったが、普段からやっていればあわててやるもんでもないし(やってないけどw)と考えたら今日じゃなくても良くない?って思ってしまってダラダラしている僕ですこんにちは。

もちが好きなので毎年この時期はついつい食べすぎてしまうんですが、もち米アレルギー持ってて食べすぎて体が痒くなったりするので、歳も歳だし控えてます。(・∀・)

29日の吉祥寺クレッシェンドにご来場いただきましてありがとうございました。とてもうれしい感想がSNSにあがっていたりして感謝しています。

西原理恵子さんの漫画で高須クリニックの高須克弥さんが

自分の幸せを皆に分け与えるために生きている、僕はそういう年齢だ。

という旨の流れがあって、この数年影響されています。

40を過ぎてから、僕の周りでもたくさんの友人、そして伴侶も亡くなり、自分はそういう年齢、つまり自分もいつ死んでもおかしくない年齢だと考えています。
その中で自分は周りに恵まれて生きてこられただけ、僕は他の人になにかを与えられているのか?と自分に問いかけてみれば、今までは特に無かったような気がして、じゃあ、その事について何か出来る?と、ずっと考えています。

僕が今ギターを弾くことの意味は、その考えの上になりたっています。

バンドを複数やっていますが、見えるコンセプトとしては違いますが、その根本は、見ている人に何か力になるものを贈りたいという気持ちです。

だから、SNS等での評価がすごく励みになっています。
ありがとうございます。

 

サラリーがもらえるプログラマーとして活動することよりも、アーティストとして贈る事の方が僕自身は量が多いと考えているので、それがライフワークにつながっています。

2018年はさらに活動の幅を広げて行きたいと思ってますので、よろしくおねがいします。

2017年振り返りからのgodzmekano楽しみな件

もう今年も数日で終わりという忙しいと思われる皆様はいかがお過ごしでしょ?今体調崩すと楽しいこと減っちゃうから気をつけて。

そんな馴れ馴れしい導入で始めましたが2017年頭まではバンド活動もあまり活発ではなく、2016年末からの仕事デスマーチで体力的にはもちろん精神的にも疲れきっていた中、SUNKINGがモゾモゾと地下で動き始めてGOOFY STYLEと2本立てになったことで少しずつ気分が上向いてきたのが春ぐらい。

2017年正月の「家、ついて行ってイイですか?」に大村氏が取材されていたのがきっかけでSUNKINGがモゾモゾし始めたんですが、2018年にはなんらかの動きができるところまで…いけるかな(笑)。

この歳になって「自分から動かないとなにも変わらない」という事実に気づいて危機感を覚えたというか、実は今までは周りの人がいろいろ動いてくれて出来ていただけだったという恵まれた環境にいた事を実感して、それからは機会があれば自分も積極的に当たることにしており、少しづついろんなものが上向いてきて、現在に至ると認識しています。

godzmekanoにしてもそうで、前回當麻が帰国した時に「やろうよー」という話は少しだけしていたんだけど、今回連絡があった瞬間から、もうやる気だけ先走って、いざ決めてから「さて、どうしよう。。。」と悩んだりして、そこから始まり今では本当にイベントが楽しみ。本当にその場のセッションなので、僕はその場で起こる何かを楽しみにしています。

NUKEY PIKESが解散した翌年、SUNKINGに加入し、しばらく経ってから僕は當麻ユキコさんと出会いました。
当時絵を描いている人ってなぜか何人も周りにいたんだけど、その中でも芸術性にストイックな人が彼女でした。
基本的に芸術的印象を中心とした話が多くて、それがすごく記憶に残っていたし、「蓮リヴィエラ」をやっているときもうらやましく思っていたりして。

彼女の絵はすごく人間的というか、絵になにか視線とか意思とか動きとかかならずあって、良くも悪くも感じるものがそこにあって好きだったし、個展を開けば顔を出し、今、家の玄関には當麻の絵がかざってあります。彼女の絵が迎えてくれます。
ここ最近音楽活動をもっと活発にしたいと思っていたこともあるのですが、彼女がちょっと前にセッションの話を送ってきてくれたので、前からやりたいと思っていた自分にとっても好機。トントン拍子で決まり、godzmekanoになったのです。

そんな當麻ユキコさんから何が出るのか、僕から何がでるのか、その場に居ないとわからない何かがあるはずなので、正月も飽きてきたころにナイスタイミングなこのイベント、是非ご来場ください。